【那珂町の概要】
21世紀にはばたく住みよいまち
那 珂 町
那珂町は、昭和30年に1町6村の合併により誕生しました。
その後、水戸市、日立市、ひたちなか市のベットタウンとして都市化が進み
現在は人口約4万6千の県北地方を代表する町へと成長しました。特に近年では
県北の玄関口である常磐自動車道那珂インターチェンジ周辺を中心に、工業団地や
市街地の整備も進められています。
また、日本原子力研究所が町内に立地し、夢のエネルギーとして期待される核融合の研究開発が行われている点も大きな特色です。
現在、町は『福祉宣言』をしているとともに、姉妹都市であるアメリカ・テネシー州オークリッジ市と盛んに国際交流を行うなど、『21世紀にはばたく住みよいまちづくり』を進めています。
21世紀にはばたく
- やさしさの新処点(平成3年 福祉の町宣言)
- 那珂町総合福祉センター(財団法人那珂町高齢者福祉事業団)
- ハウスフル踏青園(県内3番目もケアハウス)
- 活力の新処点
- ふれあいの新処点
- 人とスポーツに出会う那珂総合公園
- 故郷の息づかいが聞こえてくる歴史民俗資料館
笠松運動公園のイチョウ並木 茨城県植物園
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那珂インターチェンジ 日本原子力研究所JT60
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